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まだまだ

2014年05月10日

静かな日々の懐古
詰まる事のない惰性
あたたかなひだまりと涼しい風でいい
だなんて
贅沢か それとも

そうしている事の間に
そよそよ流れていく風があるけれど
こころがよそに行っているから
気付かなかったよ
その方が勿体ない気がしない?

静かな日々は壊して
ただただ生きるという事に休まず
意味だけを求めて

楽しい、最高、みんなと

そんな日々だけで素敵だけれど
それは贅沢か それとも まだまだか
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詩がぼくの道標

鹿田草太

Author:鹿田草太
ああ!僕はとうとうテントを立てて、(夢想ではなく本当に!)火を炊き星を見上げ…はできないけれどデイキャンプだから!たのしみだなぁ。直火OKなキャンプ場パチパチ音を立てて遊ぶ火の粉や本当の北風、秋の空なにをみてもうれしいし、何を食べても美味しいに違いない!


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