銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

ぱらいぬ  

たたじっとまつことで
かわることがあるというひともいるけれど
あしのしびれやすいぼくにはあわない
けれどみんなおくびょうだから
(にんげんなんて どんなちきゅうじょうのせいぶつより おくびょうだ)
まくらひきよせ ふとんからませ とりあえず

こわいことなんてなにもない
そうおおごえでとなえてさんぷんはもった
あ、でじゃぶだ
ぼくをそうさするゆびがいつも
りぴーとをおしちまう
(だからってさいごまできかれてしまったらはかられてみらいもなにもない)
ついなににもならないことをやっていいきになっちまう

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