銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

全てが道標  

すっかりと
気持ちをやられてしまった明日に
それでも行かなくちゃならなくて
見渡して
仲間になりそうな人を探しては脇見る

新しい朝に
夢の中で手に入れた新鮮ときれいな空気
0からの目覚め
けれど今日を思い出して一気に眠気が飛んで
待ってくれと思う時ほど時間は早く

そしていつのまにかメインイベント

辿り着いたら終わるだけ
終わった後の事はまた考えよう
今の一番を開け出して大声出して感情最優先
また残る不安もあるけれど
次までにその不安を鍛える

不安が生きる道筋になる
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