銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

全てが道標

すっかりと
気持ちをやられてしまった明日に
それでも行かなくちゃならなくて
見渡して
仲間になりそうな人を探しては脇見る

新しい朝に
夢の中で手に入れた新鮮ときれいな空気
0からの目覚め
けれど今日を思い出して一気に眠気が飛んで
待ってくれと思う時ほど時間は早く

そしていつのまにかメインイベント

辿り着いたら終わるだけ
終わった後の事はまた考えよう
今の一番を開け出して大声出して感情最優先
また残る不安もあるけれど
次までにその不安を鍛える

不安が生きる道筋になる
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鹿田草太

Author:鹿田草太
夏だー!
と、もう勇み足であちこち夏連想に手をつけて仕方なくなってきている。
鹿田だけにね。

ほら、ほらもう~。

そしてツイッターも再開しましたとさ。

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