銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

序章  

日々の片隅春霞。悶えし告げ人花ノ粉。
もう眼前には四月。

はがしたい衝動の空。その向こうに有るはずなのに
象徴。僕の象徴が。生きるべく生きてそして煮え立つのならやっぱり
2番目の季節が相応しい。
2番だなんて僕自身は思ったことはないけれどね。
夏に始まり夏に終わる。
否、夏は終わらない 夏は永遠。夏こそが永遠なんだ。





序章にて。
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