銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

わらってしまえばいいのだ  

わらっているとたのしいとか
たまごとにわとりのりろんの
けっきょくわらえばたのしくなる
そういうことのこんぽんに
にんげんのふしぎさがあるけれど

つごうのよさはいったい
すべてをつつみこむようで
なにもつつんでないことはいったい

それはむいみ
かんがえなくていいんだ
あとからついてくる

そうおもってなんでも
わらってねむれるよるがくる

そうおもってなんでも
わらってねむれるよるがくる
ぼくのように
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