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春への近道

2014年01月21日

小春日和の道を歩く
雪解けの川が優しく光って
自転車で抜けてくこども
笑顔ってなんだか思い出して
わるくない わるくない
見上げた青空が不意に突き刺さる
心の深層までぐさりって
わるくない わるくない

心の底から広がる青空を
感じて歩く僕は今、春に一番近い
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詩がぼくの道標

鹿田草太

Author:鹿田草太
ああ!僕はとうとうテントを立てて、(夢想ではなく本当に!)火を炊き星を見上げ…はできないけれどデイキャンプだから!たのしみだなぁ。直火OKなキャンプ場パチパチ音を立てて遊ぶ火の粉や本当の北風、秋の空なにをみてもうれしいし、何を食べても美味しいに違いない!


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