銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

突風、舞いあがれり  

ふゆのとっぷうに
ちらされました こころやそのた
たつまきにまいあがり
そしてていこうなくちるちり

むにまいもどって
けれどどこかすがすがしい
このここちは

いまもそっとかーてんをあけて
むこうのせかいをかいまみるのです。
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