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冬詩(フユウタ)

2014年01月14日

みあげた空瞬いて
照らされ地面が白くなる
こうして歩く道欠片
向こうの誰かが歌ってる

オリオン座は傾いて
気のない顔でぼくをみる
好きだったんだけどな
忘れていくものもある
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詩がぼくの道標

鹿田草太

Author:鹿田草太
ああ!僕はとうとうテントを立てて、(夢想ではなく本当に!)火を炊き星を見上げ…はできないけれどデイキャンプだから!たのしみだなぁ。直火OKなキャンプ場パチパチ音を立てて遊ぶ火の粉や本当の北風、秋の空なにをみてもうれしいし、何を食べても美味しいに違いない!


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