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木漏れ日のなかにいて

2014年01月06日

冷たい風が区切ってく
小春日和だった影と光が
ランダムに揺れるたび
遠くにいつかが見えた

きらきらといつまでも
木漏れ日のなかにいて
きっとだれだって
見上げてきらきら輝く

眼、細めるように
迎える2014
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詩がぼくの道標

鹿田草太

Author:鹿田草太
ああ!僕はとうとうテントを立てて、(夢想ではなく本当に!)火を炊き星を見上げ…はできないけれどデイキャンプだから!たのしみだなぁ。直火OKなキャンプ場パチパチ音を立てて遊ぶ火の粉や本当の北風、秋の空なにをみてもうれしいし、何を食べても美味しいに違いない!


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