銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

閉じ込めそうになった言葉の行方は  

ほんとうはしらなかったけれど
こころがうそをつくなんてげんしょうはないけれど
ちからこぶができて
あしたきんにくつうになりそうなほど
とざしたくちから
こぼれそうなものは
かぜにのって
やまこえて
たいようにあたためられて
夏風になるからだいじょうぶ
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