銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

神様の大鉈

哀しい事なんてないのに
それより酷い事に気づいてしまった
そして飲んで
飲んで 飲んで暮れる

固まる事のなかった後悔
そして人のせい
ごめんなさい 裏で別の声 僕


海の中の貝 誰も知らない
空の中の塵 誰も知らない
人の中の人 誰も知らない

そうして時代が続いていくのなら
大鉈を振り落としてくれ
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鹿田草太

Author:鹿田草太
夏だー!
と、もう勇み足であちこち夏連想に手をつけて仕方なくなってきている。
鹿田だけにね。

ほら、ほらもう~。

そしてツイッターも再開しましたとさ。

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