銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

僕の夏  

月で区切るから末に
慌ただしかったり後悔するのかな
四季なんて区切りもなければいいのかもしれない
そんな身勝手な思想に蝉がとまる

ぼくは夏に掛けてるんだ
それは夏が欠けているせいかもしれない

蝉が飛び立って僕におしっこかけてく
そんなこんな無情に包まれてるから
とにかく僕自身で
僕の夏を組み立てなきゃならない
関連記事
コメント
コメントの投稿
Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://shikadasouta.blog.fc2.com/tb.php/1046-22bf40b4
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

▲Page top