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2013年06月22日

限りのない幸せ
永遠的幸せは玉手箱の様な
最終的に落ちるそんな
そんなところに僕はいたくない

明日がどうだって
来年がどうだって
今思ったことが全て
そうなるなんて思わないで

ぼかぁ空を見上げよう
そらはある
そしたら今度は手のひら見つめよう
てのひらはある
足もある 息してる 感じてる


深く深く深呼吸して
高く高く腕をあげ
高く高く腿をあげ
高く高く空見上げてあるくのさ!

そうだ
限りのない幸せなんか
なくたっていいから今を
全身で感じて始まる
とにかく始まる
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詩がぼくの道標

鹿田草太

Author:鹿田草太
ああ!僕はとうとうテントを立てて、(夢想ではなく本当に!)火を炊き星を見上げ…はできないけれどデイキャンプだから!たのしみだなぁ。直火OKなキャンプ場パチパチ音を立てて遊ぶ火の粉や本当の北風、秋の空なにをみてもうれしいし、何を食べても美味しいに違いない!


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