銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

瞼を閉じて空を見る

僕らは空の言葉を話せない
そういう運命さと、僕はいう

カムパネラのような素敵なまなざし
そして少し、そこはかとなく
悲しい意味で空を見上げることもないから
たまに強く唇をかむだけしか
生きる意味感じられないね?

そんな話の中にぼくはたくさんの物語をしみこませて
また本に戻るんだ 本の世界はいい
自己完結であり、いつだってその客観的な視点には
幸せがついてくるから

目を閉じて想像する
カムパネラのみた星の奇跡は最高だよ
それ以上のものがあるものか
あるものか

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鹿田草太

Author:鹿田草太
春待ち…(じつは夏待ち)
はやくきてほしいけれどはやくくるな


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