銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

ふらない秋雨にぬれて

夕方の風に誘われて
ひとりあるく小路 なつかしい香りや肌触り
そのまま残ってる

あの頃の位置から見れば
大草原だった あの場所も今では小さな
空き地と分かってる

秋風が少し心地よい 穏やかだった今日
ビール一口ふくんでは とおいせかいを
ぎこちなくきゃっかんし
そんな日々にいます

 | HOME |  »

■ CM

■ ブログ村

■ ブロとも申請フォーム

■ ぼくについて

鹿田草太

Author:鹿田草太
夏だー!
と、もう勇み足であちこち夏連想に手をつけて仕方なくなってきている。
鹿田だけにね。

ほら、ほらもう~。

そしてツイッターも再開しましたとさ。

リンクフリーです。

→メールはこちらから←

■ ネットショップ

■ 軌跡

■ 月別アーカイブ

■ カテゴリ

■ リンク

■ 訪問者の数

■ フリーエリア

■ rank

[現在地点]
小説・文学
656位
Access ranking>>

[Sub Genre Ranking]

33位
Access Ranking>>