銀河と四季の道標

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Archive2016年02月 1/8

明暗対極

言葉につまる冬の道辿って光る内にほのかあたたかいうちにと 歩いたあの道をもう一度歩いてみたいどこあるのかもう思い出せないけれどあつく 輝いた あの夏の日に走り出す汗散らして いたいつまでもつづく冬の道辿って暗闇の中やみくもあかりをさがしてたでももう二度と見つからないみたい求めるものを見失っているから走りきった丘の上 立ち昇る巨大入道雲見上げるように飲んだサイダー コンビニでうっている扉はもうここに...

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綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。
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木や空やただ不変にある全てと本気で対話して仲良くなれたらぼくの不安は吹き飛ぶのです

あきめきたくないのにあきめき心さえ反応して、この頃…(17/10)

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