銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

つまりは軸  

ダメだダメだと思いながら
ぼくの覚悟は綿菓子みたいで嫌になる
にげるということは
そのぶん誰かが犠牲になっていると言うのに
朝の光なんかにごまかされず
一定が欲しい

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