銀河と四季の道標

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Archive2012年09月 1/38

ファンタスマゴリア章

ファンタスマゴリア迷い込みたい夜アルタイルの酒場で語る声はきっと僕を永遠に逃さないそして流星は星として大地に刺さり虹は虹として個体の現実的幻想そこにいれたらなファンタジーというわけでもなく生々しい現実もあるような ファンタスマゴリア冬が近づくと、つい没頭してしまうんだ 秋だからかな冬だからかな夜にひとり覗く空のように知らない世界はどこにでもある...

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綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。
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木や空やただ不変にある全てと本気で対話して仲良くなれたらぼくの不安は吹き飛ぶのです

あきめきたくないのにあきめき心さえ反応して、この頃…(17/10)

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