銀河と四季の道標

綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。

春 だけど

桜に紛れても
散らすは言葉ばかり
花すら咲かない北向きの
空は青く、それだけ

風に乗った気分
背中押されて 初めて聴いた歌が
どこか懐かしいのに
分からない

そんな時代に生きている
時代のせいにする
ここから始まることを
春と、踏み込めない

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鹿田草太

Author:鹿田草太
夏だー!
と、もう勇み足であちこち夏連想に手をつけて仕方なくなってきている。
鹿田だけにね。

ほら、ほらもう~。

そしてツイッターも再開しましたとさ。

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