銀河と四季の道標

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Category心の整理の為の 1/21

火球

ことしはいちねんいいことあるかな、って兆し。しぶんぎ流星群にまじった火球をみた。緑色を放った一瞬の奇跡であり軌跡だったけれど、とてもこく瞼に沁みこんではなにか明るい予感を想起させた。素敵な一年が始まるに違いない。それは少し前に考えていた事のデジャブかもしれない。予めのけじめの路上の石ころ。蹴っただけ。それなら僕はとてもうれしく思う。まずいってチャンスは今が最後だろう。色々現実味を考えれば…なえてし...

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詩の時

心静かな詩は誰かが泣いたときつかおう根拠のない空虚の外固めだけれど その最大限の意義は工程なんだ矛盾するかもしれないけれどけれどそれはある時何も知らない誰かに響く それは完全なる主観の表現なのだけれどどこか深くで、そう深層心理では”つながった”ことになるんじゃないかとおもうこれは実はかなり確信があるなぜならぼくの場合 詩を書くときただただ指の脳に任せているからだうん。無我の境地というわけではないけれ...

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大いなる、そして単純明快爽快な意味

精一杯をめかしこんで大笑いしてやったサ 全てだとそれが全てだと着飾るだけじゃなく 苦しい精一杯は本当にあってでも大笑いしてやるのサ 自分にそれが全てだと精一杯決め込むくらいの根性は”かけ”てるからに違いない 大切な何か”にげ”じゃない大笑いすることは 全てだからだから涙拭け わらえ まだ途中結果はその先で待っているし その時泣く時の顔は笑顔だと決まっているんだから精一杯をめかしこんで大笑いしてやれ 全...

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たいせつなもの見つけたと思って入り込んだ森は迷い道 昼も夜も関係なく闇が、のさばっている。crazy worldもなにもなくそれがそのままの世界なのに本質をうまく隠して 感染させまくってるのさ木々一本〃確かめれば、明確な汚染なのに人の為にと思う事を追求する それがはじまりじゃなかったのかい時代に取り残されていくよ だれも気付かないままにぼくのおもいをつたえたいなら ぼくのやりかたじゃんだめなんだできないこと...

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星の願いが空にとどくとき

頼りない事の甚だしい核を持って生れていつまでは果たして己の運命を恨んでいていいのだろう結局見失おうとも探しだそうとも自分次第であるのに言葉はいつまでも気持ちを言い表す事が出来ないひとつの明確が目的であった時そのすがすがしい達成感ときたらないのに関わる中で副次的な何かに囚われ見失う当たり前の人間のぶっ壊れている機能を修正するにはただただ”認める”しかなくて社会という世界の旨く行っている見本を考えるとそ...

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綴りたいことは日々あふれるからその溜め処。
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木や空やただ不変にある全てと本気で対話して仲良くなれたらぼくの不安は吹き飛ぶのです

あきめきたくないのにあきめき心さえ反応して、この頃…(17/10)

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